発達障害児支援士™資格認定講座 発達障害児教育で世界的に有名な武蔵野東学園が編集協力!クラス運営に悩んでいる先生たちへ、プログラム化された支援ノウハウを。 発達障害児支援士™資格認定講座 発達障害児教育で世界的に有名な武蔵野東学園が編集協力!クラス運営に悩んでいる先生たちへ、プログラム化された支援ノウハウを。

保育園・幼稚園・小学校・放課後等デイサービス・児童発達支援事業で
発達障害のある子どもたちの支援にあたっている指導者の皆様へ

「こだわり行動への適切なアプローチ方法を知りたい」「パニックを起こした時の対処法の引き出しを増やしたい」「困った行動に対応できるバリエーションを増やしたい」「特別支援の専門家だけが知っているノウハウを学びたい」「発達障害児の支援者としてスキルを底上げしたい」指導の現場での実践的な対応力を上げたいなら、四谷学院の『発達障害児支援士™資格認定講座』で学んでみませんか? 「こだわり行動への適切なアプローチ方法を知りたい」「パニックを起こした時の対処法の引き出しを増やしたい」「困った行動に対応できるバリエーションを増やしたい」「特別支援の専門家だけが知っているノウハウを学びたい」「発達障害児の支援者としてスキルを底上げしたい」指導の現場での実践的な対応力を上げたいなら、四谷学院の『発達障害児支援士™資格認定講座』で学んでみませんか?

すでにたくさんの方が申込んでいます! すでにたくさんの方が申込んでいます!

  • 知識等を証明できることはとても嬉しく自信にも繋がりますが、責任も生まれます。資格をしっかりと生かせるよう、学んでいきたいと思っています。(M.Sさん)
  • 楽しいぞ!みんなで感じるこの思いこれを目指します!(N.Nさん)
  • 明るく厳しく理解できる子供の避難場所になれる支援士になりたい!
(Y.Nさん)
  • 温かく楽しく、子どもたちの気持ちや行動に寄り添える指導者になりたい!(C.Kさん)
  • 私は、自由な発想が出来る保育者になりたいと思っています。(M.Sさん)
  • 寄り添って一緒に、成長していきたい。講座をやりきるぞ!(S.Mさん)
  • 自信を持って楽しく過ごせる未来を作りたい。(R.Mさん)
  • 子どもたちとの関わり方の幅が広がるのではないかと期待しています。(S.Hさん)
  • 様々な知識を得ながら、自分の経験や考えも大切にして、子供の様子、回りの保育者の意見にも耳を傾けつつ、一人一人に合った対応を探れる保育者になりたいです。(M.Sさん)
  • 子どもの目線に立って支援することの出来る支援士になりたい!(K.Yさん)
  • 有言実行!(A.Iさん)
  • 発達障害のある子供への支援の知識を身に付け、子ども達の心の支えになれる先生になってゆきたいです。(T.Tさん)
  • こどもの困った!が、すっーと吸い取れるような関りを学びたい!(M.Tさん)
  • 初心忘れず、資格取得まで臨んで行きたいです。(S.Hさん)
  • 子ども達が、今より少しでも、楽しい!と思える時間が増えるように、後押しできる支援者になりたいです。(M.Iさん)
  • 子どもたちが安心できる指導員になりたいです。子どもたちの心に寄り添っていきたいです。(F.Kさん)
  • 家以外の場所、学校に自分の居場所が作れるように手助けしたいです。(M.Iさん)
  • 困った事や、分からない時は、共に考えて解決出来るように、知識や方法を知りたいです。(E.Aさん)
  • 楽しいと感じられる毎日を過ごせるように、私も楽しい事をたくさん見つけて取り入れていきたいです。(E.Aさん)
  • こども1人1人にあった向き合うことをしていきたい。わかりやすい伝え方を身につけて、どんなことにも前向きになれる!そのための知識を身につけたい!(C.Yさん)
  • 子どもに寄り添い、理解し、その子どもにあった支援ができるようになりたい。(M.Fさん)
  • 発達障害の子供達が社会で生きやすいように支援して行きたい。一人一人の個性に合った支援が出来るようになりたいです。(S.Kさん)
  • こどもたちと一緒に試行錯誤しながら「出来た!!」をたくさん経験して喜びを分かち合いたい!(C.Yさん)
  • 未来に向かって進め!(S.Sさん)
  • 自閉症スペクトラム障害を持つ子を育てる母です。自分の子育てに役立てるだけでなく、将来は経験と学んだ知識を生かして、保護者の方への支援ができればと思います。(K.Tさん)
  • 保育士、幼稚園教諭の免許を持っています。私の息子2人もグレーゾーン。子ども達への接し方はじめ、仕事復帰した時に応じていけるように一生懸命に取り組みたいと思います。(M.Mさん)
  • 子供の出来る事が増え、笑顔でいられるように、手伝ってあげられるようになりたい!子供の理解者になりたい!(K.Sさん)
  • 保育園で大変な子で、終わることのないよう、その子に寄り添った支援がしたい。「大変」で終わりにしている保育士に伝えられる保育士になりたいと思い、受講を希望しました。(E.Hさん)
  • 同じ発達障害でも個性豊かでみんな違う。それぞれの子ども達に合った療育を通して、子どもも私も楽しく成長が出来るようになる!(C.Tさん)
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武蔵野東学園が編集協力 発達障害児支援士™資格認定講座

期間限定先行発売キャンペーン 通常価格99,800円(税込109,780円)が50%OFFの49,900円(税込54,890円) 受講お申込み

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発達障害児支援士資格認定講座とは

本講座は、国内外で自閉症児教育に50年以上の実績を誇る学校法人武蔵野東学園の先生方が現場で実践され、「本当に効果があった」と認められた発達障害児への支援に関する根本的な考え方と具体的なノウハウをお伝えすべく開発されました。

  • 友達にすぐ手を出してしまう子にどう対応するか
  • パニックで叫ぶ子に、パニックを起こさないために事前にできる声かけとは何か?
  • どうしたら相手の気持ちがわかるようになるのか?
  • 手先が不器用な子にどう対応するか?

パニック

教育の現場では、このようにたくさんの困りごとに対処する必要があります。発達障害のある子どもたちは一人ひとりの個性による差が大きいため、対応方法は多種多様です。

立ち歩く子への対処法。いくつ思いつきますか?

立ち歩きたとえば、「授業中に座っていられなくて立ち歩く子」に、あなたならどのように対応するでしょうか?「立ち歩く理由」はいくつ思いつくでしょうか?その理由ごとの対処法はいくつ思いつきますか?対処法は、一つではないのです。

もしあなたが「立ち歩かないでね」と注意することしかできないとしたら、そのアプローチはむしろ逆効果となって「望ましくない行動」を強化してしまう可能性があります。すると、全体の活動の進行をさらに難しくしてしまうのです。では、どうしたらよいのでしょうか。

気になる子どもへの対応は、事前準備が9割

考える発達支援の専門家だけがもっている知識や経験に基づけば、「立ち歩いてから注意しても遅い」ということがわかります。そして、「立ち歩く理由は○○」だから「立ち歩かないようにするために、事前に○○をしておけばよい」と考えることができます。では、具体的にどのような準備をすればいいのか。あなたは知りたいと思いませんか?これがこの講座で学べることです。

50年以上の実践から生まれた、手ごたえのある支援ノウハウ

もしあなたが、発達障害児の支援に関する、本当に効果のある指導法を身につけることができたら、あなたのクラスはがらりと変わることでしょう。

困った小学校なら、30人前後の子どもが教室にいます。特別な配慮を必要とする子どもは全体の6.5%いるといわれていますから、1クラスに2~3人は特別なサポートを必要とする子がいる計算になります。そういった子も含めた、30人全員のクラス運営を円滑に行っていかなければなりません。

もし円滑に運営できない場合、発達障害のある子どもが自信を失ってしまうだけでなく、周りの子どもたちが困惑し、「迷惑」と思われてしまう可能性もあります。すると、いじめなど深刻な問題に発展してしまうこともあり得ます。

この講座が提供するのは、50年に渡る自閉症児への実践から得た武蔵野東学園の知見と具体的な支援方法です。これを学ぶことは、支援者の引き出しを増やし、その対応力を大きく向上させることになるでしょう。

それにより、発達障害のある子もない子も、一人ひとりが楽しくいきいきと生活できるようになるのです。

開発への想い

私たち四谷学院通信講座は、「誰でも才能を持っている」を理念に、一人でも多くの方々に「やればできる」「学ぶことは楽しい」という体験をしていただき、自己実現の喜びを味わっていただくための講座を開発してきました。

この『発達障害児支援士資格認定講座』は、『療育55段階プログラム講座』から発展し、自閉症などの発達障害を抱える子の指導者・支援者が、専門的な知識とスキルを向上させるためのプログラムとして開発されました。

たとえば、歩き回って着替えがはかどらない子に対して、足ふきマットの上で着替えをさせたり、フラフープの輪の中で着替えをさせたりすることが効果があるように、具体的な対処法を知ることは目の前の困りごとへの解決策となります。本講座は、このような具体例をなるべく多く取り上げ、役立つ知識とスキルの提供ができるように開発されました。

考えるまた、困った行為への対処法は単に事象に焦点をあてるだけでは解決できないこともあります。たとえば、かんしゃくを起こす子に対しては、「お腹はすいてないか?」「睡眠は十分か?」といった体調面を考慮することも必要ですし、授業中に騒いでしまう子に対しては、「その行動をとった結果、手に入れたいことは何なのか?」という考察なくして、どのような働きかけをすべきかを判断することは不可能です。

支援者として、場当たり的な解決策を身につけるのではなく、様々な事象に対して、どのような視点を身につけておくべきかについても取り上げ、体系的に押さえるべきポイントが学べる講座となっています。

個別のとりだし指導だけでは、“その子をのばす教育”は完結しない

うまくいかない残念ながら、発達障害を抱える子が個別に専門的な支援を受けるだけではQOL(生活の質)向上に限界があります。たとえば、ある子どもが通級指導で週2時間程度の専門的な指導を受けているとします。しかし、20人・30人規模の集団活動に入ったときに、すぐに適応できるかというと、そうとは限りません。子どもによっては大部分の時間を、大人数の教室で「うまくいかない」「みんなに迷惑をかけてしまう」という困惑を抱えながら過ごすことになるかもしれません。個別の支援の一層の充実を図るとともに、集団の中で子どもたち一人ひとりの可能性を伸ばしていくという観点も必要です。(もしかしたら、そのことを肌身にしみて感じている先生も多いかもしれません)

「発達障害児への支援は、専門家に任せた方が良い」という、「分離」の考え方ではなく、「同じ園や学校、クラスの中で個別のニーズに応えよう」という「内包」する考え方、つまり「インクルーシブ教育」がスタンダードになってきています。つまり、クラスを運営する先生にも、発達障害児に対する専門的な働きかけをするスキルが現場で求められているということです。

みんないきいき本講座は、発達障害のある子どもたちとその周りにいる子ども・先生、そしてご家族が「人間らしく自分らしい生活を送る」「生きることに楽しみや喜びを感じる」QOL(生活の質)を上げることに寄与したいという思いで開発を進めてまいりました。

本講座を学ぶことで、志のある指導者・支援者の皆様が現場で役立つ支援力を身につけること、それが私たちの講座開発の願いです。

推薦の言葉

本講座は、学校法人武蔵野東学園に編集協力を頂いています。

学校法人 武蔵野東学園
「混合教育」と「生活療法」。世界的に注目される自立の教育。

武蔵野東学園武蔵野東学園(東京都武蔵野市)は1964年の創立より、幼稚園、小学校、中学校、高等専修学校のそれぞれにおいて、自閉症児と健常児の「混合教育」と自閉症児への独自の教育「生活療法」を実践し、国内外からその教育効果を高く評価されている学校です。
自閉症児においては幼児期から青年期までの一貫したカリキュラムのもとに教育を行い、一般企業への就職率などにおける卓越した実績をもって、彼らを社会に送り出しています。また、現在学園に在籍していない自閉症の子どもたちのために、平成18年度より教育センターを拡充し、家庭教育の手助けとなるよう各種のプログラムを用意して療育にあたっています。

武蔵野東学園ホームページ

武蔵野東教育センター副所長 高松明広先生

武蔵野東教育センター副所長
高松 明広(たかまつ あきひろ)先生
武蔵野東小学校、ボストン東スクールプログラムディレクターなどを経て2005年より現職。
18年に及ぶ先進国での特別支援教育の経験を日本に還元するために帰国。
ボストン東スクール理事

この資格を身につけるメリットを教えてください。

この講座は四谷学院と武蔵野東学園のコラボレーションにより生まれた画期的な講座と言えます。
特に武蔵野東学園の半世紀に及ぶ現場経験から生まれた発達障害のある子どもたちと、そのご家族への支援の方法が具体的にまとめられていますから、この資格をとることで、他ではなかなか得られない「生きた発達支援の方法を学んだんだ」という一つの自信が得られるのではないかと思っています。

武蔵野東教育センター教育支援課(療育プログラム担当)グループ長 計野ちあき先生

武蔵野東教育センター教育支援課(療育プログラム担当)グループ長
計野 ちあき(はかりの ちあき)先生
武蔵野東幼稚園に8年勤務。ボストン東スクールなどを経て、2007年4月より現職。
幼稚園教諭、言語聴覚士
日本言語聴覚士協会会員、東京言語聴覚士会、日本コミュニケーション障害学会会員、子どもの発達支援を考えるSTの会会員

この講座で学べることを教えてください。

今までの教育実践から得たものを講座に取り入れています。
具体的な例を取り上げているので日々の支援の方法を学ぶことができると思います。

どんな人にお勧めしたいか教えてください。

発達障害児の支援に関わっている人たちです。一つの視点だけでは解決しづらい問題が多くあります。この講座は発達障害のある子どもの特徴をいろいろな側面からとらえています。この講座を通して発達障害児への理解を深めていってほしいです。

武蔵野東教育センター教育支援課(療育プログラム担当)教育研究主管 大澤徹也先生

武蔵野東教育センター教育支援課(療育プログラム担当)教育研究主管
大澤 徹也(おおさわ てつや)先生
2007年4月より現職。
中学社会、高校公民教員免許取得。
臨床心理士、公認心理師

この講座で学べることを教えてください。

発達障害の子どもたちの認知特性や行動特性はそれぞれで、みんな一様に同じ方法で支援を行ってもうまくいかないことがあると思います。いま目の前にいる子どもに必要な支援はどんな支援なのかということをどう見極めていくのか、どのような道筋で支援の方法を考えていくのかということを、この講座を通して学んでいただけるのではないかと思っています。

この知識がいかに社会に求められているかを教えてください。

子どもの10人に1人は発達障害とも言われておりますので、特別支援教育に専門的に携わっている方たち以外にも、発達障害児の支援に関する知識が求められているように感じます。子どもに関わるあらゆる職業の方たちが、支援に関する基礎的な知識を身につける必要があると考えています。

この講座はどんな人にお勧めですか?

もちろん発達障害のある子どもたちを支援する立場にあるすべての人にお勧めなんですけれども、特に発達障害児者の支援について学び始めの人たちにお勧めしたいと思います。
この講座で学んだことをきっかけにして、さらに知識や専門性を深めていっていただきたいと思います。

講座の特長

この講座で学べること

その子の未来につながる指導 最大の違いは、「その場しのぎの方法」「場当たり的な指導」ではない、体系的かつ「その子の未来につながる指導である」という点です。

たとえば、はさみを使うのが苦手な子どもが目の前にいたとします。
現在は、様々な支援グッズなどの便利な道具が広まっていますが、その子にそうした道具を与えるだけに終わってしまっては、完結しないのではないかと考えています。

バネつきのはさみこれは、バネつきのはさみです。
発達障害のある子どもの中には、操作性が未熟なために、はさみをうまく開けない子どもがいます。
閉じたはさみを開くことを、ばねがサポートします。 これを使うと、子どもは簡単にはさみの操作ができます。

私たちの立場は、支援グッズの活用を否定するものではありません。
支援グッズを活用することにより、その子ができることが広がるのは有意義なことです。
ただ、私たちの価値観のトップにあるのは、「その子自身の生きる力を伸ばす」ということなのです。

では、「はさみをうまく使えない子」に、私たちはどう対応するのでしょうか?
まず、はさみは手先で使うもので、身体全体から見ると、「末端で行う運動」です。
子どもの運動発達は、全身や腕全体、脚全体を使って行う運動(粗大運動と言います)から、ひじから下、手首から先、そして指先だけ、というようなより細かな運動(微細運動と言います)の順に発達していくと言われています。
ですから、私たちは、はさみを使えない子に対して、単純に「はさみの練習をたくさんしよう」というアプローチはしません。

運動 その子が粗大運動も苦手とする場合は、全般的な運動発達を促そうという観点を持ちます。例えば、体育や外遊びの時間に積極的に参加ができるようにサポートをして、身体の全体的な発達を促していきます。一見、「はさみの使い方」とは直接関係ないように思えるかもしれませんが、このように土台を見直したり、視点を変えたりすることでうまくいくようになるケースがたくさんあります。
「その子を伸ばす」という観点に立てば、はさみも運動も苦手という場合はこの粗大運動から出発して、ひじから下、手首から先、そして指先だけの運動、とスモールステップで伸ばしていく、という長期的な関わりの必要性が見えてきます。たとえば体育や運動遊びへの参加が消極的であれば、子どもが参加できるよう工夫をして、運動習慣をつくるといったアプローチをしていきます。

いまご紹介したのは、あくまで一例です。
「発達障害児支援士資格認定講座」カリキュラム全体を通して、指導者自身が子どもの全体像をさまざまな角度から考えられるようになり、現場でより適切な支援ができるようになります。
そういった「子どもの力そのものを伸ばす」指導が、ひいてはクラス全体にとって有意義な教育を実現することにつながるのです。

学習システム

初めて学習する内容もスモールステップでスムーズに理解&定着!

発達障害児支援士 四谷学院オリジナルの「発達障害児支援士資格認定講座」は、実際の指導の現場で必要とされる専門的な知識を網羅し、適切な対応ができるようになるために必要な内容をスモールステップで学べるカリキュラムになっています。一つひとつステップをクリアしていくことで確実に身につけていくことのできるプログラムです。
学ぶ順番にもこだわっていますので、スムーズに理解でき、確実に役立つ知識を吸収していくことができます。

ポイントがぐんぐん頭に入ってくる講義動画

四谷学院の通信講座では、重要ポイントを直観的に理解できる講義動画で学習を進めていきます。まるでテレビの情報番組を見ているかのように、図解や映像と、ポイント解説の組み合わせで、療育の専門知識をスムーズに身につけていくことができます。
指導現場にいる先生たちは、時間がなく忙しいもの。そのような中で効果的に学習を進めていただけるよう、わかりやすさにこだわった講義動画になっています。
また、指導の現場ですぐに実践できるよう、イメージしやすい実写映像も取り入れています。

週末45分×5ヵ月で発達障害児支援のノウハウを習得

動画は、理論部分を理解した後、それを現場の実践に落とし込んでいくわかりやすい構成。1本あたり約15分にまとまっており、週に3本(約45分)のペースで視聴すると、約5ヵ月で全ステップの内容をすべて学ぶことができます。
動画は、受講期間中(1年間)、何度でも視聴できます。

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学習シート

学習シート講義動画を見ながら効果的に学習の定着をはかれる「学習シート」がついています。
(受講生専用ページから簡単にダウンロードできます)

講義動画を見ながらメモをとることで、より一層記憶に残りやすくなります。
また、復習の際も効率よく知識を総復習することができるため、とても便利な学習ツールです。

カリキュラム

現場で特別な支援を必要とする子どもに適切な支援をするための理論と実践について網羅しています。
あらゆる場面で、「目の前にいる子をどう伸ばすのか」という点から、長年の現場指導の経験から編み出された方法や考え方をわかりやすく学べるカリキュラムとなっています。

発達障害児支援士資格認定講座 学習内容
前編 指導の心得
  • 問題行動への対応やテクニックを考える前にすべきこと
  • 子ども・保護者への接し方
特性への対応
  • 急な予定変更・初めてのことへの拒否反応への対応
  • 偏食・同じ行動を繰り返すなどへの対応
  • 活動参加・学習指導
    (集中力が続かない・学習が定着しにくい・文字を覚えられない・板書を写せないなど)
  • 生活上の困難について
    (忘れ物が多い、エコラリアなど人とのコミュニケーション)
  • 運動発達・操作性について など
後編
(仮)
問題行動への対応
  • パニックの対処法
  • 勝負へのこだわりが強すぎる
  • 自傷・他害
  • 間違いを認めず言い訳をする など
身辺自立
  • 食事
  • トイレトレーニング
  • 着替え、身だしなみ
  • 洗顔・入浴、鼻をかむ、など
  • 時間の概念を養う
  • お金についての理解
  • 体調不良を訴える
  • 交通機関の利用のしかた など
ソーシャルスキル
  • あいさつ
  • 質問に答える
  • 報告・相談をする
  • 伝言をするなどの言葉のコミュニケーション
  • 適切な声の大きさや周囲の空気を読む
  • 適切な距離感をつかむなどの社会的スキル など

講座概要

講座名 発達障害児支援士資格認定講座
資格名 発達障害児支援士
受講資格 保育園・幼稚園・小学校の先生、児童発達支援事業・放課後デイサービスなどの福祉従事者など、発達障害児(2歳~小学校中学年程度)の指導・支援に関わる方
受講形態 講義動画視聴 ※スクーリングはございません
受講料 99,800円 (税込 109,780円) 
49,900円 (税込 54,890円)
先行販売 半額キャンペーン価格!
標準学習期間 6ヵ月
受講期間 1年

資格認定の流れ

「発達障害児支援士™」は、日本発達障害支援協議会の認定資格です。
日本発達障害支援協議会ホームページ

  1. STEP1

    講義動画を自宅(スマホ・PC)で視聴する
    (週末45分×5ヵ月)
    ※受講ぺースはご自身で調整できます

  2. STEP2

    発達障害児支援士 認定試験(自宅受験)
    レポート課題・ケーススタディ課題の提出
    ※受講生専用ページにて

  3. STEP3

    発達障害児支援士資格 取得

認定証 「発達障害児支援士」資格認定の証として、認定証と認定バッジをお渡しいたします。
発達障害児教育で権威のある武蔵野東学園の協力のもと、独自の教育で実績を上げている協議会の認定資格は、教育や特別支援の世界で高く評価されることでしょう。

先行申込は受講料半額!

発達障害児支援士 先行販売中は、通常価格の半額49,900円(税別)。
現在、前編を公開中です。後編は2019年12月19日に公開予定です。前編の受講者は、追加費用なしで自動的に視聴できるようになります。
先行販売の実施は、「2019年12月18日まで」の予定です。
(後編公開後は通常価格の99,800円(税別)での販売を予定しています)

  • キャンペーンは予告なく変更になる場合があります。

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よくあるご質問

認定試験は再受験できますか?

はい、受講期間中であればできます。評価が「不可」であった場合、再受験を案内するメールをお送りします。そちらの案内にしたがって、再度認定試験提出フォームより試験課題を送信してください。

認定試験の結果はいつわかりますか?

当講座が認定試験の提出を受け付けてから原則2週間以内に、合格の場合は認定証と認定バッジを送付します。不合格の場合は、メールにて通知します。

認定証やバッジはどのように届きますか?

郵送にてお送りします。認定証を持った笑顔のお写真やバッジを身につけた喜びのお写真を、体験記とともにぜひ当講座へお寄せください。

受講期間は延長できますか?

1回のみ延長可能です。
受講期間内に受講が修了しない場合、6ヶ月の延長が可能です。受講生専用ページよりお申込み可能です。

履歴書に記載できる資格ですか?

記載いただけます。当資格は日本発達障害支援協議会が認定する資格です。

日本発達障害支援協議会はどのような団体ですか?

発達障害児者への支援を充実させるべく、教育・福祉・就労先で当事者の支援にあたる方やご家族を対象に、人材育成・資格認定を行っています。「発達障害児支援士資格認定講座」は、日本発達障害支援協議会の認定研修として、四谷学院に運営を委託しています。

合格基準はどのように設定されていますか?

レポート課題・ケーススタディ課題の両方において、発達障害児支援士としての資質が十分に備わっていると判断された場合に「可」と評価され、合格となります。発達障害児支援士としての考え方や知識の習得が不十分と見なされた場合には、「不可」と評価され、不合格となります。

受講資格はありますか?

学びたいという気持ちがあればどなたでも受講できます。教育現場で実際に指導をする方はもちろん、発達障害のあるお子様のご家族も受講していただけます。

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四谷学院 - 大学受験予備校個別指導高卒認定試験通信講座療育・特別支援55段階英語村
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